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戦国絢爛チョコ 激突!関ヶ原編

一箱まるごと頂きました 早速開封・そののちスキャーーーーン!


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001 徳川家康
001 徳川家康
「大将は人を斬ることを欲しない 難にあうのを避けることだけを考える」



003 本多忠勝
003 本多忠勝
「思慮ある人の功名は士卒を下知し、大いなる功名を遂ぐるものなり」



010 細川忠興 / ガラシャ
010 細川忠興 / ガラシャ
「部下は将棋の駒と思へ 歩を大事にしない王は窮地に陥る」



012 黒田長政
012 黒田長政
「その時、左手は何をしていたのか」



013 徳川秀忠
013 徳川秀忠
「過失者は生まれ変わらせて使ふもの也」



014 福島正則
014 福島正則
「一番槍、その働き比類無き候」



015 後藤基次
015 後藤基次
「合戦初日に死ぬことで御恩に報いよう」



016 石田三成
016 石田三成
「筑摩江や 芦間に灯す かがり火と ともに消えゆく 我身なりけり」



017 毛利輝元
017 毛利輝元
「夏山に立てる羽柴の陣なれば 秋風吹けば 散り失せにけり」



018 直江兼続
018 直江兼続
「景勝に逆心ありとするならば、是非に及ばず」



019 上杉景勝
019 上杉景勝
「迂をもって直とし、患をもって利とすること、兵家用槍の大事なり」



020 真田昌幸
020 真田昌幸
「城を枕に討死にし、名を後世に留めたく存ずる」



021 真田幸村
021 真田幸村
「ものごとに柔和、忍辱にして強からず、言葉少なにして怒り腹立つ事なかりし」



022 島左近
022 島左近
「三成に過ぎたるもの二つあり 島の左近に佐和山の城」



023 前田慶次
023 前田慶次
「生きるまで生きたらば 死ぬるでもあらうかとおもふ」



024 小西行長
024 小西行長
「唐土日本に隠れなき行長ほどの者が、
たとへ言いおく儀億万ありとも、今首の座に居て白状すべきや」



025 大谷吉継
025 大谷吉継
「契あらば 六つの衢に 待てしばし おくれ先立つ ことはありとも」



026 宇喜多秀家
026 宇喜多秀家
「泪のみ 流れて末は杭瀬川 水の泡とは消えんとすらん」



027 明石全登
027 明石全登
「武勇を好むは本意也。悪むべからず」




028 長宗我部盛親
「我ら運さえ良ければ 天下は大阪」



029 島津義弘
029 島津義弘
「天地の 開けぬ先の我なれば
生くるにもなし 死するにもなし」



030 足軽 / 宮本武蔵
030 足軽 / 宮本武蔵
| 管理人 | 22:09 | comments(4) | trackbacks(0) |
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Comment
うなー箱買いかー


「その時、左手は何をしていたのか」
なんで一人だけ名言どころか叱責されとんのやろな・・・・・・
Posted by: hksk |at: 2009/04/08 12:52 AM
ほんまや!>叱責
Posted by: 管理人 |at: 2009/04/08 12:56 AM
あ。秀忠もや

なんなんやろな東軍
Posted by: hksk |at: 2009/04/09 8:10 AM
管理者の承認待ちコメントです。
Posted by: - |at: 2015/08/11 12:22 AM








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